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うどん

2018年10月13日 (土)

番外編 手打ちうどん長谷川(大泉学園) 第7回大矢さんを囲む会 

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日本酒会 手打ちうどん長谷川&まきしま酒店(第22回)

第7回 大矢孝酒造蔵元 大矢俊介氏を囲む会 6月4日

大好きな日本酒、昇龍蓬莱、残草蓬莱。

その蔵元とご一緒できる日本酒会に参加できるなんて♪

週初めの月曜日ではありましたが、仕事もそこそこに駆けつけました。

今回もお酒はまきしま酒店(和光市)の牧島さん、酒肴は女将さん、うどんは大将、

そして蔵元の話をお聞きしながら、夢のようなひとときを過ごしました。

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前菜 くらげの頭紀州梅肉和え 真鯛煮こごり 黒バイ貝煮 

鳥取砂丘らっきょう味噌漬 

酒呑みの心をしっかり掴む品々に、皆にんまり。

大矢さんの挨拶、 残草蓬莱 純米吟生詰Queeenで乾杯。

各テーブルに仕込水も1本ずつ用意。

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お酒番は、まきしま酒店の牧島さん。

料理に合わせてドンピシャのタイミングでお酒をだしてくださる。

お燗のリクエストにもしっかり応えてくれるのがうれしい。

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2018年7月23日 (月)

番外編 蔵之介(高田馬場) 風の森の会 トマト汁うどん

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うどん蔵之介さんのお酒の会に行ってきました。

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今回は風の森(奈良)。四合瓶中心ですが15本揃うと圧巻。

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本日のラインナップ

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まずは「すきっ腹で呑まないで!」と、一口ご飯から。

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鱧吸い

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2018年3月27日 (火)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 香川観光 食べたら登る、こんぴらさんと丸亀城 

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うどん巡りの合間の観光をご紹介。

香川琴平と言ったら忘れちゃいけない。

悦凱陣の丸尾酒造に立ち寄りたい。

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お土産は東京で探すか(^^;

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せっかくなので、蔵のまわりを散歩。

小さな商店や醤油などの蔵もあり、

落ち着いた趣のある町並。

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春日神社

蔵に隣接して佇んでいました。

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2018年3月26日 (月)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 手打十段うどんバカ一代(香川県高松市)釜バターうどん(小)

昨夜は〆のカレーうどんを食べてから、やめとけばいいのに〆のスイーツまで手を出してしまったようだ(-_-;)あまり食欲がない。

おまけに朝食を抜こうと思ったら、ホテルの朝食が無料。しかもかなり充実している。

お粥とコーヒーなら大丈夫かなとお願いしたら、断ったはずのうどんまで小さな椀で用意されてしまった。

想定外のうどん5杯目!

ホテルの朝食とはいえ、本場さぬき。出汁も麺もしっかり美味い(^^;

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「俺はもう食べない」

つれないつれ合いを駐車場に残し、1人のれんをくぐる。

手打十段うどんバカ一代

開店時間は6時~と早い!

入店した9時半ごろは先客が2名ぐらい。

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壁にずら~っと並ぶお品書き。

自家製牛スジ煮込カレーうどんにも惹かれたが、

初志貫徹、釜バターうどん(小)を注文。

「お呼びしますのでお待ちください。」

勝手がよくわからないが、とりあえずテーブル席に座って待つ。

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サイドメニュー充実。

奥の厨房では一代の店主?がうどんを仕込んでいる最中。

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2018年3月25日 (日)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 鶴丸(香川県高松市)〆のカレーうどん

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香川うどん巡りの夜の〆に選んだのは、手打ちうどん鶴丸。

営業時間は 20時開店、翌3時まで(麺売切れ次第終了)。

客層をしっかり絞っている。

おでん、天ぷら、うどんも種類があったが、迷わずカレー。

店内には食欲をかきたてるようなスパイシーな香りが漂っている。

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カレーうどん 700円

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2018年3月21日 (水)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 長田in香の香(香川県善通寺市)釜あげうどん

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琴平のこんぴらさんにお参りした後は、3軒目のうどん屋さんへ。

釜あげうどん 長田in香の香

ガイドブックによると、全国から釜あげファンが通う人気店とのこと。

平日の昼下がりのせいか、行列はない。

これはラッキーと思ったら・・・

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広い店内はほぼ満席で熱気と湯気でムンムン。

行列は店内にしっかり・・(^^;

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専門店だけあって、メニューはシンプル。

釜あげ、冷やし、たらいのみ。

好物の「ばら寿司」がある。たまにはサイドメニューと思ったら残念、

売切れ。

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2018年3月19日 (月)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 手打ちうどん 松岡(香川県綾川町) 絶品のしっぽくそば&うどん

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金比羅さんをお参り(登る)する前にもう一軒。

しっぽくうどんを目当てに伺ったのは

手打ちうどん松岡。

地味な店構えで、つい通りすぎてしまった(^^;

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こじんまりとした店内にカウンターとテーブル席。

まだ開店したばかりか、空いている。

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2018年3月18日 (日)

四国横断 酒とうどんと蕎麦の旅 山越うどん(香川県綾川町)かまたま(小)

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東京から朝食抜き。

お腹ぺこぺこでたどり着いた一軒目。

釜玉うどんの発祥のお店ともいわれている、山越うどん。

ガイドブックにも必ず取りあげられている有名店。

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大きな駐車場(200台!)もあり、

うどん巡りのバスツアーにも組み込まれているようだ。

開店一番に駆けつけるはずが、道に迷ってツアーの団体さんと一緒になってしまった。

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並んでいる間にうどんの種類とサイズを決める。

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2018年1月17日 (水)

番外編 蔵之介(高田馬場) 2017燗酒の会

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2017年で思い出に残る酒の会をもう1つ。

うどん蔵之介 2017 燗酒の会。

2016年は真夏(7月末)に「夏でも燗 悦凱陣 お酒の会」があり、贅沢な酒米違いの熟成の燗を楽しんだのですが、今年は9月の中旬に開催されました。

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今回のお題はお燗を楽しむ。そのラインナップ↑。

最強ですね(^O^)

お燗番には強力な助っ人、昨年に引き続き、横浜君島屋の織田さんが担当してくださる。

このしっかりしたお酒たちを受け止める、蔵之介の酒肴も素晴らしい。

会の後半には、店主秘蔵25BY凱陣、Tさん持込の凱陣も追加され

もう夢のような飲み比べ。

〆は何と、手打ち素麺。これが悶絶の美味さ!!(確か小豆島産だったよね。)

ごちそうさまでした。

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2016年9月10日 (土)

番外編 手打ちうどん こげら(小川) 僻地の吸引力

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7月24日

手打ちうどん こげら

一度伺ってみたかった、僻地(失礼(^^;)のうどん屋さん。

『今日だったら行けるかもしれない!』

渋る子供に付き合ってもらって、日曜の昼に家を出る。

麺、品切れだけは避けたい。

事前に電話で2人分の確認だけして、西武線拝島行に飛び乗った。

小川駅下車、ナビを頼りに、いくつかの学校を通りすぎ、

住宅地を抜ける。

危険な程の猛暑の中、日傘を差し20分近く歩いただろうか?

いきなりのどかな風景が広がった。

広大な敷地の前に続く一本道沿いに、そのお店はあった。

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14時前、先客は1名のみ。

良かったギリギリ間に合った。

店内はカウンター5席とテーブル4席用2つ。店主お一人で切り盛りされている。

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お品書きは非常にシンプル。

かけ、しょうゆ、ざる、釜玉のみ。

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東大和 ラーメン大冬樹さんの味玉天ぷら(コラボのいきさつ)。

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プレモル缶  300円

うどんの耳がアテに♪

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店主小笠原さん。

うどんの注文を確認してから、うどんを打ち始める。

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