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2015年5月 1日 (金)

水と蕎麦の街 松本めぐり① 郷土料理 和利館

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2月下旬。

受験の付き添いで松本の街を初めて訪れる。

新宿からあずさに乗って2時間半ちょっと。どんより曇り空の松本はき~んと空気が冷えている。

宿のお迎えの車が来るまで2時間ぐらいある。せっかくだから駅の近くで昼ごはん。

手打ちそばの看板に惹かれて、郷土居酒屋和利館の暖簾をくぐる。

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いなご、はちの子、ヤマメ、岩魚、信州サーモン、鹿肉などなど、

信州の郷土料理が楽しめるらしい。

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落ちいた雰囲気の座敷席の店内。

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長野の地酒が揃っています。

残念だけど今回は禁酒(^^;

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気になる山菜メニューは3月から(残念)。

蕎麦以上に豊富なのは、郷土色豊かな一品料理や、定食メニュー。

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市内で栽培された霜下そばを使っているとのこと。

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ジビエ、ジビエの文字を見ていて、つい頼んでしまった馬ユッケ刺し。

胡麻油と甘辛のタレで味付けされた肉を黄身に絡めていただく。

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わさびそば

安曇野の花わさびを蕎麦の上にたっぷり散らしてます。

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つんっと辛味が効いてます。

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きのこそば

信州産のきのこに舞茸天のせ。

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ごちそうさまでした。

気軽に地酒、郷土料理を味わえる。駅から近いので便利ですね。

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